
ぴいちゃんとさーちゃんが来てからというもの、ママンは勿論のこと、親父も文鳥ファンになってくれました

←の写真は親父狩りをする(違)ピチピチ文鳥ヒナたちです。
親父のお気に入りはぴいちゃん(下)。同じ男だからなのか、どうやら分かり合えるものを感じたようです。時々、男同士、腹を割った話をしております(笑)。ぴいちゃんのお唄とダンスを見るのも好きだそうです。
写真で判ると思いますが、さーちゃんの方はだいぶ桜文鳥っぽくなってきました。目の上だけヒナ毛なので現在は「村山富市風桜文鳥」になっておりますが(爆)。
ぴいちゃんの方は毛は抜けるのですが、さーちゃんほどはっきりした桜文鳥柄にはなっておりません。この写真では判りませんが、一応ぴいちゃんの後頭部にちょこちょこと黒い毛が混じるようになってきたのですが、まだ「フィリピン諸島」状態で黒い毛が貫通する日はまだまだ遠いようです。

ちと上の写真ではぼけてしまったのでこちら→の写真では愛嬌を振りまくかわゆいぴいちゃん写真を一つ。実際のところ、ぴいちゃんはとてもかわいいんですが、ちょっとぼーっとしているところがあります(^^;
逆にさーちゃんはちょっとしたことでも気がついて反応したりするのでスローモー(?)な親父は対応に苦慮している様子(^^;
でも、さーちゃんはぴいちゃんのことが好き
で、時々毛づくろいしてあげてます。毛づくろいする二羽の文鳥の姿はそらもーかわいいですよ(T▽T)ずっと一羽飼いでいる予定だったので、こんなアツアツベタベタの文鳥のペアを見ることはないだろうと思っていたのですが、コレは嬉しい誤算です

さーちゃんぴいちゃん、ウチに来てくれてありがとう~





